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OGS日記その6

○OG1クリアしました~

で、今はリュウセイルート・・・ではなくOG2やってます

とりあえず2.5までやってしまおうと思い、2に進みました

○では振り返ってみます

ホワイトスターに突入する時ゲーザが登場

多分ホワイトスターから出てきたのに、ホワイトスターの上じゃないところに出現

優しいやつです

死ぬ直前、イっちゃいながら記憶が少し戻り、イっちゃったまま死亡

リュウセイやリョウトの別の姿のキャラであり、結構重要なキャラだと思います

最期は操られていてもテンザンはテンザンでした

○突入したらガルインが登場

あれっ!?生きてたの?すみません、死んだと思ってました

今度こそ死亡

教導隊の漢たちが悲しむところが印象的でした

○その後イングラムが登場

死ぬ間際に自分を取り戻し、みんなに謝罪

確かαではユーゼスに操られていることを知っていて、それに抗ってヒントを残したり、ユーゼスを倒させるために試練を与えたりして、自分でもユーゼスの支配から逃れようとしていたけど結局完全に操られ、最後はリュウセイの説得により自分を取り戻しみんなと協力してユーゼスを倒したんですよね

でもこのOGではイングラムはゴッツォに操られていることを知らなかったみたいでした

試練を与えるのは宇宙をさまようホワイトスターの目的と同じなので問題ないけど、操られていることを知らなかったのにヒントを残した理由がよくわかりません

ヴィレッタに与えた真の指令を知らないことから、操られていたということははっきりしてます

そんな状態で念動力者の過去の被験体がエアロゲイターにいっている可能性を示して何がしたかったんだろ

操られているのを知っているのならわかるんですが

今回の設定に違和感を感じました

ヴィレッタの設定もαの時の、イングラムのクローンで枷そのものがないというやつのほうがいいです

○で、レビ

彼女も操られていて、この闘いはほぼ、地球人対操られていた地球人という悲しい構図であって、やるせない思いですね

様々な星の人類を操って自分の戦力としている異星人がいて、ホワイトスターはそれを自動で行う戦闘要塞であり、またそのホワイトスター内の構成員も操られている人達であると

バルマーもひどいことをしてますね

○最新クオリティによるジュデッカの戦闘シーンは素晴らしかったけど、最終地獄が全くべつのものに変わっていたこととダメージが表示されるのが早くて最後の黒い蛇みたいなのの攻撃がまるで喰らってなく見えるのが微妙

ま、攻撃の変更はハデさを出したりするためには仕方がないか

あと、ここでMAP兵器の戦闘シーンが実は見れたことを初めて知りました

たまたま戦闘シーンをonにしてPP終了してEPでMAP兵器を撃ってきたので気付きました

ないと思ってたので以前めっちゃ批判してしまいました

すみません

でもこれって絶対気付きにくいでしょ

まあ、まだ味方で試してないんですが

ジュデッカだけってことはないですよね?

○最後はセプタギン

この戦闘シーンはつっこみ所満載

戦艦の何倍、何十倍もあるやつを真っ二つにしたり、ぶっ飛ばしたり、持ち上げたりできるわけないでしょ

そしてそんな全長数キロぐらいのやつが上から迫ってくる攻撃を避けれるわけないでしょ

つぶれるし、あんなビーム喰らったら瞬殺ですって

しかも不屈をしておけば、何十キロの避けようのない攻撃をくらっても「ちっ、ヒラリとはいかんか」ですませてしまう

セプタギン以外でもホワイトスターと一体化したレジセイアや宇宙怪獣合体、ちょくちょく出てくるコロニーサイズの戦艦等々、そんなおかしな現象はしょっちゅうあります

でもそれをやっちゃうのがスパロボ

楽しませてくれますw

○これでOG1キョウスケルートが終了

うん、おもしろかった

もうOG2に入ってるんですけど、永くなったのでここらで

それではまた

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