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GEAR戦士電童11,12話

○コックピットがむき出しの状態で海に落ちたけど無事な銀河

さっすが電童!ごっきげんだね!

でも意識不明でGEAR本部で治療を

そばについていた北斗を慰める(?)データウェポン達

かわいいやつらですね

○そういえば久行さんの絵が最初に比べたらかなり上手くなりました

特に子供が上手いです

かなりかわいく書けています

でも色っぽさは舞-HiMEと比べるとまだまだです

もっともお色気担当はあえて言うならベガぐらいしかいませんが

○ベガはお色気担当も少しはありますけど、一番は戦闘担当ですよね

さすが闘うお母さん

デビルガンダムやエヴァ量産型、Ai1等にバイクで突っ込みますし、シチューは精神ポイントが回復します

この話でもアルテアと激しい戦闘を繰り広げていました

いや~、やっぱり舞-乙HiMEに出てほしいな~

辺境の国アルクトス出身のオトメで、王であり兄でもあるアルテアのオトメとなったがその後結婚し引退。しかしオトメの力を失った今でもその実力から親衛隊長を務めているとかw

シズル石化しちゃったし息子も出しちゃいましょw

アインの一期上で、アインがお部屋係を務めていたり何かりしちゃったらもうサイコー

○話は電童に戻しまして、北斗とエリス、目覚めた銀河は敵がいっぱいいるけどファイナルアタック一発しか撃てないからどっか一ヶ所に集めてやっちゃおうって作戦を考えました

その場所として北斗が閃いたのが、電童の出撃口です

ホント、マジで北斗すごいね

で、うまくいったかと思ったら、一体生き残ってて、今までベガと闘っていたアルテアも合流して、しかも電童はエネルギー切れ

このピンチにかっこよく現れたのがセルファイターに乗った吉良国です

完成が遅れてたせいなのに、長官に「吉良国は何をやっとるのか!?」とか言われてた可哀想な吉良国

MXではカットインのない数少ないキャラで、ホント不憫なやつです

○ここから電童が反撃開始

もうファイナルアタック撃ちまくり

撃っては替え、撃っては替え

アルテアが可哀想に思えてきますw

そして叫んだ時に頭痛が最高潮に達し、やられそうなところをガルファ皇帝に助けられ、撤退していきました

これで決着

セルファイターせこいですね~

ここまで待たせただけのことはあるって感じでしょうか

○アルテアが去って当分の敵は螺旋城に

機獣を小出ししてくる限り敵じゃないですね

優しいやつらですw

○一段落したせいか、次の話は総集編のようなものでした

注目はなんといってもスバル

某キレまくりのやつと違ってスバルはかわいいですね~

MXではヴァルハラに乗って闘いました

カットインもあるしw

○それにしてもこの話は今までで一番絵が悪い

ヒドイです

絵コンテの人を見たら今後はもうやってないようなのでホッと一安心です

いくら総集編だからって、ねぇ?

○次回はガルファ皇帝じゃなくて銀河の親父が出てくる13話と、電気がない14話です

14話のエピソードはMXで使われましたね

大分アレンジ入ってたけど

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